セラフィックブルーの名場面ランキング(あるのか??)の上位に位置するであろうシーンです。
じっくりご覧下さい。
私もストーリーに見入ってしまい、ブログ記事書けないかも!?
フォクシーがさっきミネルヴァにどなったことを謝りにきました。たしかに、さっきの言葉はきつかった。
泣きじゃくるミネルヴァに過去の非力な自分を重ね、その影に怒鳴りつけた。
過去の自分も影に怯えて・・・。
フォクシーはこの旅から身を引くことをを口にします。ケイオスに帰る、と。
もうこんなオンナと一緒にはいれないだろう?と。
そこでミネルヴァが「私と貴女は他人なんかじゃない!別れを選ぶ理由なんでどこにも無い筈」と。
ミネルヴァがフォクシーに一つの御願いをします。
「胸を貸して呉れない?」と。
決して忘れず、墓場まで持って行こう
胸に*れる、この涙の熱さを。
(*=あめかんむりに冷という字)
美しいイラストカット。ミネルヴァとフォクシー。きれいです・・・
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